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絵本のおかあさん ehonkasan.exblog.jp

子どもたちが通った幼稚園で、絵本の読み語りボランティアのお母さんは、『絵本のお母さん』と呼ばれています


by yomuyomuehon
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先週の月曜日の朝、起きるや否や嘔吐したhaneちゃん。

10分と経たない内にもう一度。更にもう一度と三回嘔吐。

前日頭を打った事もあり、心配になって埼玉県救急医療情報センター(048-824-4299)に問い合わせると、近くの救急総合病院の脳神経外科を紹介されました。

総合病院で症状を話すと、すぐ救急車を呼んでくださいとの事。

丁度たいちが園バスに乗る時間だったので、それをパパに託し・・・間もなく救急車が到着。

幼児が頭を打ったと言うと、虐待も疑われるのでしょうか!?

救急車が到着するとすぐ、救急隊員の方々が家の中に入っていらっしゃいました。

三回吐いた後、寝ていたhaneちゃん。そのまま抱っこして救急車へ。

すぐ救急車を呼んでくださいと言った総合病院には断られ、別の総合病院に問い合わせてもらうと、渋々、それも「ここは診てくれたと知り合いのお母さんには言わないで下さい!当直の内科医の判断でも良ければ!」との条件付で、本当に渋々、かなり渋々引き受けてくれたのでした。

頼んでくれる消防士さんは、言葉を選び、丁寧に丁寧にお願いしてくれるので、こちらは申し訳ない気持ちでいっぱい。

もう良いです(泣)と言おうかと思ったほど。

救急という看板を上げている総合病院がそんなんで良いのか?とっても腹立たしい。

最初に断った総合病院には、小児科が入っていないからではないか?

2歳児と言うと、自分で説明出来る訳でも無いし・・・敬遠されるのかもしれない。

ただ、頭を打ったと言えば小児内科では無理だろうし、まずは脳外科ですよね?

総合病院なのに小児科が入ってないってのは、どうなんだ?

感染防止という観点から、小児は別にされるべきなのか?

う~ん、専門的なことは解らないが、親の立場からすれば、救急病院なんだから、つべこべ言わずに診てよ!と言うことになる。

働いている方の勤務医はどこも少ない人数でやりくりしているようで、救急病院で小児科医の義妹の勤務状態を聞くと、医療事故もあって然るべしと思わざるをえない。

だから不機嫌なのも仕方ない!?

しかし診てくれた当直の内科医の先生は、救急隊員の方々の優しく丁寧な姿に比べ、なんて慇懃無礼な事でしょう。

結局、手足の動きも目の動きにもおかしい所は見当たらず、様子見と言う事で帰されました。

取りあえず、一安心。

・・・が、パパが迎えに来てくれた車の中で、激しく二回も嘔吐。

これはまあ、朝から何も食べずにいた私達夫婦がお腹が空いて、食べたのを、haneちゃんが欲しがって、止せばいいのに、少しあげたものだから、吐いてしまったわけで・・・

嘔吐を繰り返す子には、白湯か麦芽糖、もしくはポカリスウェットを薄めたものなど位にしなくてはならないのです(^^;)

そして家に帰り元気が出てきたhaneちゃん。

午後はずっとお昼寝したものの、しっかり夕飯食べてしまい!?・・・でも嘔吐しなかった(^^;)

そして、翌日からはすっかり元気になりました。

「だから、救急車を呼ぶほどじゃないって言っただろ」

「だって素人判断じゃ不安でしょ!?」

「おれは医者の息子だから、おれの見立ては正しい」とパパ。

・・・あなたのお父さんは、精神科医でしょうが!

顔には結構派手な擦り傷があったのですが、水で洗って、すぐに貼った傷パワーパッドのお陰で、すっかり綺麗に治りました。

この、傷パワーパッドは凄い!

本当に驚くほど綺麗に治る!

土曜日、幼稚園の親子登園日、築山で泥すべりをしたのですが、私がhaneちゃんを抱っこしながら滑り、バランスを崩し、右腕を派手に擦り、腫れあがり、血がジワ~っ(><)

水で洗って軟膏を付けてもらい、腫れ止めに園のビワの葉を拝借し貼っておいたのですが、帰宅後傷パワーパッドに張り替えました。

昨日までに一度貼り替えたのですが、大分良くなりました(^^)

これは効きます!

傷をピッタリ覆い、体液を保持し、自然治癒力を高める高機能バンドエイド。

是非、一家に一箱!!!

ただ、高機能なので、かなりお高いです(^^;)

*****




読んであげるなら 6歳位~


(本文の書き出しは、こんな感じ・・・)


しょうぼうしょの二かいでは、ちょうど十時のおやつです。

「マイヤーしょうぼうし!」ワッサーたいちょうが、よびました。

「はい!」と、いちばんわかいしょうぼうしのマイヤーくんが、こたえました。

「コーヒー、ちゃんとあついかね?」

「はい、たいちょう!」と、マイヤーくん。

「では、しょくん、せきにつこう!」と、ワッサーたいちょうがいうと、しょうぼうたいいんたちはみんな、長い木のテーブルをかこんですわりました。

たいちょうが、つづけていいました。

「さて、みんな、コーヒーカップはあるかい?ぜんいんカップをあげて!一、二、三、四、五、六、七!よし!では、マイヤーくん、コーヒーをついでくれたまえ!」

そこで、マイヤーくんは、みんなにコーヒーをつぎました。

やれやれ、やっとおやつのじかんです。しょうぼうしたちは、きょうはみんな、地下室にたまった水をポンプですいあげたり、牛小屋の火事をけしたり、ころんだ馬をたすけたり、たっぷりはたらいたのですから。

「さて、しょくん、みんなパンはあるかい?」ワッサーたいちょうが、たずねました。

「ぜんいんパンをあげて!一、二、三、四、五、六・・・マイヤーくん、きみのパンは、どうしたんだい?」

「たべました、たいちょう!」と、いつでもはらぺこのマイヤーくんは、こたえました。

「ふーむ、どうしたものかな」



 * * * * *

(以下、あらすじです)

隊長のパンを分けてもらって、「いただき・・・・」と、消防隊員たちが言いかけたその時、急に電話が鳴り始めました。

ジリリリリリリリリーン!

大変、クーヘンおあばさんの家が火事です。

消防士達は消防車の飛び乗り、現場へ急行。

石炭ストーブの戸が開けっぱなしだったので、石炭がこぼれ落ち、絨毯に燃え移ったのでした。

火事も収まり、消防士達は消防署に戻り、コーヒータイムのやり直し。

ワッサー隊長がコーヒーカップを数え、パンを数えた所で、あれれ?マイヤー君は何を持ってるの?

クーヘンおばあさんが勧めてくれたケーキを、ワッサー隊長が「我々の使命は人命救助ですから」と、断ったはずな・の・に!?

なぜか、ケーキを掲げるマイヤーくん(^^;)

まあ、良いか・・・と、皆がパンに齧り付こうとした時、またまた電話が鳴りました。

今度は、小さな男の子エミール君が、薄氷の池に落ちたとの知らせ。

消防士達は急いで現場に駆けつけます。

小さな男の子でも割れてしまった氷の上を、どうやって助けに向かうのでしょう!?

ほーっ!なるほどね~

さすが消防隊員!

この後も、事件に事故にと大忙しの消防隊員。

なかなかコーヒータイムとはいかないようで・・・

でもマイヤー君、ちゃっかりどこかでパンもケーキも食べてしまっているんですよ。

体が資本の消防隊員たち、細々栄養補給しないと持ちませんよね(^^;)

・・・って、疲れたから甘いもの・・・これは言い訳に過ぎず、糖分の取りすぎは疲れる原因です。

気をつけてね!マイヤー君。

****

医師でもあるハネス・ヒュットナーが書いたドイツ語の原題は、「しょうぼうしょではコーヒーが冷める」という意味だそうです(^^)

一つ解決!と思ったら、また電話。

コーヒーを入れても入れても、飲まない内に冷めてしまう、忙しい消防士さんたち。

ゆっくりコーヒーが飲めるような平和な一日が理想ですが・・・

すぐに駆けつけてくれる頼りになる存在、それは世界各国共通なんですね(^^)

「どろぼうがっこう」を彷彿させるマイヤー君とワッサー隊長のやり取りは面白く、食いしん坊なマイヤー君に、息子達は大笑い。



ヤーノシュの「おばけリンゴ」のイラストに似ているなあ・・・と思ったら、どちらもドイツの作家さんでした。



小学低学年向けの童話なので、縦書きで字も多いのですが、美しくて躍動感たっぷりのイラストも多く、4歳のたいちが大好きなお話です。


最後まで読んでくださって、ありがとうございます。


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by yomuyomuehon | 2012-05-22 09:36 | 童話 低学年向け

年長さんの、雪山でのお泊りの為に、協力休園となった一昨日。

たいちのクラスのみんなと、消防署見学に行きました。

企画を聞いた時から、親も子もわくわく(^^)

そうたも学校を休んで行きたいっ!と言っていましたが・・・それはちょっと(^^;)


業務の支障にならないか不安な程の人数で、ぞろぞろぞろぞろ・・・

その上、子供達はまだおさるのジョージなみ。

しかし、1時間ちょっとの見学の間、119番通報も無く、出動要請も無く、(残念と言っては不謹慎ですが・・・)平和に、見学させて頂きました。

案内役の消防士さんに付いて、総務課・司令室・議場・仮眠室・食堂・消防服・消防車などを見学。

仮眠室は意外と広々、夜はとても寒そうです。

布団は、四隅をきちっと揃えて畳まなくてはいけない!と、案内役の消防士さんが「これはダメ!」とその内の一つを直していたのに、笑ってしまいました(^^)

さすが、体育会系な感じです。

以前は食事も当番制の自炊だったそうなのですが、消防車で買出しに行ったり(!?)というのが、近隣の方々の目もあって・・・時代が変わりました、そうです。

最近は、ほか弁だとか。

同じ釜の飯を食べる事が、チームワームを必要とする消防士さん達の世界に於いては必要なのでしょうけれどね・・・時代が変わりましたね。

出動する際の服や装備も見せてもらい、着させてもらったり(・・・私がじゃないですが)

1000℃でも燃えないそうです。

色々装着すると、8キロ位にもなるんだとか!

そして、ホースを持って、救助した人を抱えて・・・なんて考えると、体力の要る仕事です。

でも、女性の消防士さんもいるんですよ。

ここの消防署にも一人☆

仮に、男性と同じ様に動けなくても、その存在は大きいはず。

緊迫した火災現場で、特に小さな子ども達はホッとする存在でしょう。

頑張ってくださいね!


次は外に出て、子供たちが待ちかねていたであろう消防車を見学。

消防車と言っても、その種類は様々なんですね。

それにしても大きい!

「側で見るとね、大きく見えますが、少し離れると、結構小さく見えるんですよ」

・・・って、当たり前です!でも、大きいですよ~っ!!!

皆から突っ込まれていた消防士のおじさんは、時折親父ギャクを挟んでくれる、お茶目な方でした(^^)

はしご車に乗りたがっていたたいちでしたが・・・・

以前は子供たちを乗せて一回りして頂けたそうですが、今は安全確保の点から出来なくなってしまったんだとか・・・う~ん、残念↓

さて、建物脇にそびえる、練習用の高い建造物では、若い消防士さん達20名程が訓練の真っ最中。

何でも大会があるのだそうで、救助の速さと正確性を競うんだそうです。

建物の3階程の高さに、ロープを伝って登る訓練。

それを、上から一人が物凄い速さで引っ張っています。

二つの建物の間(15m位の距離)に渡された一本のロープを、手だけで伝っていく訓練。腰に安全帯は付いていますが・・・

ビックリしたのは、その一本のロープの上を跨って伝っていく訓練です。

細いロープの上を、よくまあ、落ちずに・・・

「あれはね~、落ちたら上がるのが大変なんですよ、誰も助けてくれませんからね」

そうだよね、人の命を助ける人達ですもの。

それにしても皆格好良い☆☆☆

子供たちも然る事ながら、お母さんたちの目はハートマークになっています。

さて、そろそろ見学もお終いと言う所で、お腹も空いてきた子供たち。

「ここで、あれをみながらたべたいっ!」と言うたいち。

・・・ですが、ここはそういう場所ではありません。

皆で公園に移動しました。


ところで、消防士さんは救命の資格も取って、どちらも行うのだそうですよ。

時々、消防署で行われている救命の講習会の案内を目にする度に受けなくちゃ!と思っているのですが・・・

小さな子どもを持つ親としては、必要ですよね。

少しでも知っているのと、全く知らないとでは大違い。

救急車が来るまでに出来る事もありますからね。

学生時代、ダイビングクラブで練習していた救命救助訓練でしたが、父が倒れた時に何も出来ず、その時の事を長い間悔やんでいました。

外で見学している時にいらした、消防署のお偉いさんである近所のおじさんのOさん。

その話をしたら、救命の資格は毎年講習を受けて更新しなくてはならないものだそうで・・・

まあ、そこまでじゃなくてもね(^^;)

20年前と今とでは、大分変わっているでしょうし、近々受ける事にします。

企画してくれた方に感謝!楽しかったです。ありがとう(^^)

*****

消防の絵本といえば、「しょうぼうじどうしゃ じぷた」に勝るもの無し。



これは以前紹介しましたので、こちらを見てね~ → 

最近絵本について考えている事があります。

それは絵本の中で、一番重要な意味を持つ『 絵 』について。

「しょうぼうじどうしゃ じぷた」の渡辺茂男さんのイラストは、実に細かく描かれているのに、必要以上のものを描き込んでなくて、その場面の話だけが、そのページに描かれています。

当たり前じゃない!と思うでしょう?

でも、そうでないものも多いんですよ。

子供は絵本を見せた時に、字を追いません。絵を見ているんです。

そのページを読んであげている時間と、それを子供が見て考えるだけの時間の長さが一致する。

それには、物語の長さと絵の内容量が釣りあってなければなりません。

時々、ページを捲ろうとすると「ちょっとまって!」といわれる事ありますよね。

または、絵が少なくて、子供が集中出来なかったりする事も。

後者は、子供がそれなりの年齢であればそれもあり!ですが・・・

私は、字ばかりを追ってしまっていて、絵については見落としていた事に、最近気付きました。

だから、読む前にまず絵だけで一通り見てみて、どの位伝わるのか考えてみようと思っています。

*****

さて、うちのおさるさんは、消防署見学した日から毎晩この絵本に嵌っています。

そうたは「また、それ~っ」とうんざり顔。

余程消防署見学が楽しかったみたいですね(^^)

マーガレット レイ,ハンス・アウグスト レイ
岩波書店
発売日:2006-04-14



読んであげるなら 3、4 歳~

(本文の書き出しは、こんな感じ・・・)

これは、ジョージです。

ジョージは、かわいいこざるでしたが、とてもしりたがりやでした。

ある日、ジョージは、なかよしのきいろいぼうしのおじさんと、

しょぼうしょへいきました。がっこうのこどもたちが、グレイせんせいと

いっしょに、けんがくにきています。



 * * * * *

(以下、あらすじです)

毎度の事ながら、じっとしていられないジョージ。

これは何だ?どこまで伸びているのかな?と伝って下りていった棒。

消防車が止まっていて、壁には黒い帽子と上着と長靴が掛かっています。

長靴を履き、帽子を被り、上着を着て・・・

ジョージも立派な消防士!

その時突然、リリリリリ―――ン!

消防士さん達が駆け込んできて、ばらばらになった長靴や帽子に大慌て。

「はやく!はやく!」と叫ぶ署長さん。

火事です!

皆準備を済ませ、次々消防車へ飛び乗りました。

勿論、ジョージも!

「ウ―――、ウ―――、ウ―――」

サイレンを鳴らし、赤いライトを光らせ、現場へ急ぐ消防車。

ピザやさんの、裏の窓から煙が上がっています。

てきぱきとホースを伸ばす消防士さんたち。

その上に乗っていたジョージは、見つかって下ろされました。

「おさるのあそぶところじゃないんだよ。こっちでおとなしくしていなさい。」

ジョージはがっかり。

ベンチに座って辺りを見回すと、ボールのいっぱい入ったバケツが置いてありました。

火事を怖がる小さな女の子相手に、お手玉をやって見せたジョージ。

それに気付いた子供たちがたくさん集まって来て、子供達はやがてみんなでボールの投げっこを始めました。

そこへやって来た、消火活動を終えた署長さんに、女の子のお母さんが言いました。

「ほうとうに、たすかりましたよ。ゆうかんなおさるさんをつれてきて、こわがっているこどもたちとあそばせてくださって!」

「ああ、いや、どうも。」と署長さん。

消防署に戻ると、大活躍のジョージに待っていたお楽しみは・・・

*****

この絵本にも、じぷたにも出てくる、消防士さん達が滑り降りてくる棒。

消防署にはあるものと思っていましたが、伺った消防署にはありませんでした。

残念がるたいちでした。

ジョージに待っていたお楽しみも、ご時勢から無くなったと言う事で、重ねて残念がるたいちです。

「おさるのジョージ」シリーズは、H.Aレイ夫妻の作品です。

初期の、渡辺茂男さんが訳されているのは、絵もH.Aレイのもの。

今回紹介したのは、新しいシリーズで、H.Aレイ夫妻のキャラクターを下に制作された、福本友美子さん訳のもので、絵は違う方が描いています。

*****

たいちは、格好良い消防士さんたちの訓練の様子を見て、消防士になりたい!と言うかと思いきや、道の向かい側にあるがってん寿司の、寿司職人になりたい!だそうです。

消防署の中を覗いてみたいという子には、こちらもどうぞ!

鈴木 のりたけ
ブロンズ新社
発売日:2010-01



とっても細かく書き込まれた絵に、きっと魅了されるはず。

たいちは寿司職人の乗っている、こちら ↓ がお気に入り

鈴木 のりたけ
ブロンズ新社
発売日:2009-03




最後まで読んでくださって、ありがとうございます。



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by yomuyomuehon | 2012-01-21 07:06 | おもしろ絵本